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私とロシア Я и россия

ロシア語がとても好きです。

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AIの時代

面白い記事を見つけたので、引用します。

相手の表情や仕草から「無言のメッセージ」を読み取る、プロの技術

表情やしぐさから無言のメッセージを推察

しかも、これからのAI(人工知能)時代には、①クリエイティビティ、②ホスピタリティ、③マネジメントという能力のいずれかがない人材は淘汰されていくという。

「3つに共通するのは、コミュニケーションの8割を占めるとされるノンバーバル(非言語)コミュニケーションの力です。相手の眼差しや表情、声の余韻やしぐさなどから、無言のメッセージを感じ取る力は、AIでは真似できないからです。そのうえで、①はチームを組んでメンバーの智恵を集め、新たなアイデアを創出する力のことです。②は当然、ノンバーバルコミュニケーションの力が不可欠になります。そして③は『心のマネジメント』のことです。部下の悩みを聞き、励まし、仕事に働き甲斐を感じられるようにする力。また、互いに協調、協力し合って成果を上げられるようにする力です」

しかし、この人間関係力や人間力は一朝一夕には身につかない。そこで、田坂さんは「反省日記」を勧める。

「毎晩10分程度、その日の商談や会合を振り返り、相手の発した言葉だけでなく、その表情やしぐさから無言のメッセージを推察する。自分の発言に対する相手の反応を思い出し、心の内を想像する。その習慣が人間関係力を大きく高めてくれます。人生100年時代のいま、定年後の再就職やNPO活動などにも生きてきます」

| 駄文 | 12:07 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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脳の使い方、知ってる?

面白い記事を見つけたので、引用します。

「感じのいい人」と「感じの悪い人」の違いは脳の使い方にあった!

自分の脳の使い方、知ってる?

仕事がデキて、プライベートも充実、人間関係も良好......。理想的な自分はどんな人? それ、脳が変わると簡単に実現します。
では、どうやって脳を変えるの? じつは、脳は"セルフデザイン"できるのです。理想の自分になるための脳の作り方を、医学博士で脳画像診断医の第一人者である加藤俊徳先生に伺います。

私はクリニックで、脳の画像診断を長年行っています。脳の画像を見ると、その人がどのような思考回路で普段の生活をしているのか、どんなことが苦手なのかだいたいわかります。それほどに、脳は個性的で、嘘をつきません。

自分の脳がどうなっているのかは、画像診断をするとはっきりとわかります。しかし、みなさんすべてが画像診断できるわけではありませんので、画像を見なくても大まかに知る方法をご紹介しましょう。それは、「自分が得意なことと、苦手なことを知る」ことです。
たとえば、喋るのは得意だけど、何かアイデアを考えるのは苦手とか、運動は好きだけど何かを覚えるのが超嫌い、など。自分が得意なこと、苦手なこと、好きなこと、嫌いなことをリストアップしてみてください。それはそのまま脳のクセであり、自分の今の脳の状態を示しています。その「得意不得意リスト」をどう読み解くのか、このあとに解説します。

8つに分けられる脳の役割



まず、脳の仕組みについて簡単に説明しましょう。脳は1,000億個以上の細胞で構成されていますが、同じような働きをするいくつかのまとまりにわけることができます。それぞれが連携し、機能しているのです。

よく知られているのは「右脳」と「左脳」です。さらに、頭部の「前方」にまとまっている4つの機能と、「後方」にまとまっている4つの機能に分かれます。左と右、前と後ろですね。前方の脳は主にアウトプットに関わる機能を持ち、後方のは、主にインプットに関わる機能を持っていると覚えてください。

わかりやすくするために、その8つの機能を「脳番地」と呼びます。

1. 思考系脳番地......物を考えたり判断に関わる
2. 感情系脳番地......好き嫌い、うれしい、悲しいなど感性や社会性に関わる
3. 伝達系脳番地......話す、伝える、文章を書くなどコミュニケーションに関わる
4. 運動系脳番地......体を動かすこと全般。指先が動く、口元が動くなどにも関わる
5. 理解系脳番地......入ってきた情報や物事を理解し、役立てることに関わる
6. 聴覚系脳番地......言葉や音などから情報を得ることに関わる
7. 視覚系脳番地......目で見たものから情報を得ることに関わる
8. 記憶系脳番地......物を覚えたり、思いだすことに関わる

1、3、4は、前頭葉にありアウトプットに関わる
5〜8は、その他の場所(後方)にありインプットに関わる
2の感情系脳番地のみ、アウトプットとインプットの両方に関わる

このように、脳は8つの機能が連携して、さまざまなことに対処しています。たとえば、「言葉を話す」という行為は、脳の中で以下のような連携が行われています。
(5)「理解系」で理解し、(8)「記憶系」から情報を引っぱってきて、(3)「伝達系」を経由し、(4)「運動系」で口からしゃべる、というメカニズムです。

普段何気なく行っている行為はすべて、8つの脳番地のいずれかを使い、私たちは生きているのです。

感じのいい人は、脳をまんべんなく使っている

ところで、あなたのまわりに「感じがいい人」と「感じが悪い人」がいませんか? その違いは、脳の画像にはっきりと現れます。

包容力があり、人格者の人は相手に安心感を与えますが、そういう人の脳は、8つの脳番地がまんべんなく使われているのです。
逆に、不安を与える人は脳の使い方のバランスに偏りがあります。極端に使っている脳番地と、休眠中の脳番地があるので、そういう「アンバランス脳」の人に会うと、人は何か嫌な感じを受けるのです。脳の画像診断からも、脳の使い方が似ている人は行動パターンや考え方が、よく似ているのがわかります。

脳の使い方が偏るのはなぜ?

では、なぜそのようなアンバランスな脳が作られてしまうのでしょうか。それは、「得意なこと、好きなことはする。苦手なこと、きらいなことはしない」からです。

みなさんも、思い当たることがありませんか? 運動が健康にいいとわかっていても、疲れているからジムをさぼる。映画を見るのは好きだけど、読書はあまりしない。旅行などの手配は、面倒なので友人に任せてしまう。 運動が嫌いな人は、運動系脳番地が未発達です。映画が好きな人は視覚系が発達し、読書が苦手な人は理解系が弱い。旅行の手配は複雑で、また判断も必要なので思考系が弱い人には苦手です。

このように、脳が弱い部分=苦手なことなので、ついつい避けてしまいがち。すると、得意な脳番地はどんどん育ち、使わない脳番地はあまり発達しないため、アンバランスな脳になっていくのです。

これらの脳の成長具合を「枝ぶり」と呼びます。使っている脳は神経回路がどんどんつながり、画像を見るとまるで枝が伸びていくように見えるのです。一方、使われていないところは画像では白く見え、枝(神経)が育っていないのがわかります。この枝を成長させていくことが大切になります。

さて、「得意不得意リスト」を作った人は、得意なこと、苦手なことがそれぞれどの脳番地に当てはまるか、チェックしてみましょう。以下は、リストの一例です。

【得意リスト】
アイデアや企画を考えるのが好き → 思考系が強い(抽象的なことを考えられる)
表情豊かな方だと思う → 感情系が強い(喜怒哀楽がはっきりしている)
説明や文章を書くのが得意 → 伝達系が強い(コミュニケーション上手)
フットワークが軽い → 運動系が強い(体を動かすことが苦ではない)
場の空気を読むのが上手い → 理解系が強い(状況を瞬時に推察できる)
上司の指示に的確に対応できる → 聴覚系が強い(一度言われたことはインプットされる)
絵を描くのが得意 → 視覚系が強い(目からの情報を的確に把握)
ダンスが得意 → 記憶系が強い(動きを記憶している)

【不得意リスト】
大勢よりひとりが好き → 思考系が弱い(複数の人の意見の優先順位が決められない)
日々単調で、ワクワクしない → 感情系が弱い(物事に冷めている)
人前で話すのが苦手 → 伝達系が弱い(順序立てて話がうまくできない)
細かい作業をするのが苦手 → 運動系が弱い(手先が上手く動かない)
部屋が片付けられない → 理解系が弱い(状況を区別して整理できない)
話が長い人が苦手 → 聴覚系が弱い(音から理解するのに弱い)
人によくぶつかる → 視覚系が弱い(空間把握が苦手)
冷蔵庫の中を把握できない → 記憶系が弱い(物事を記憶できなくなっている)

ちなみに現代人は、スマホの普及により「記憶系」が弱くなってきている人が増えています。スマホの中にすべての情報が入っているので、何も覚えておく必要がないからです。これはとても危険なこと。記憶系番地は、積極的に鍛えましょう。


| 駄文 | 07:42 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「火事と喧嘩は江戸の華」

面白い記事を見つけたので、引用します。

「火事と喧嘩は江戸の華」

「火事と喧嘩は江戸の華」
人口が100万人を超え、木造の住宅が密接して建っていた江戸の町では、2~3年に一度の大火を含め、江戸時代だけで2,000件余りあったと言われるほど、頻繁に火事が発生していたという。

「義理と人情とやせ我慢」
 江戸の町で火事が発生すると、この3つが信条だといわれる江戸っ子としては、いてもたってもいられず、特に商いを営む町人たちは、火事で焼き出された人たちを支援しようと、現場に駆けつけて炊き出しをしたそうだ。それはいつしか、商店同士で競い合うようになり、江戸っ子たちも、どこの商店が一番先に駆けつけたかが話題となっていたという。つまり、本来はただのボランティアだったのかもしれないが、コミュニティーに速やかに寄り添い解決に向けて行動することが店の信用を高め、そしてビジネスの成功に繋がったということだ。※1
 危機に瀕した局面で、地域のため、ひいては社会のために貢献する商いが求められるのは、江戸の町も、グローバル化した現在の世界でも同じかもしれない。

「民間企業のもつ創造力を結集し、未来世代の必要に応えていこうではありませんか」
 第7代国際連合事務総長を務めたコフィー・アナン氏は1999年1月、世界経済フォーラムでこう呼びかけた。当時すでに、政府や国際機関では解決できない社会課題が噴出していた。アナン氏は企業に課題解決への参画を求めた。そして世界の経営トップに「未来世代の必要に応えていこう」と、長期視点に立った経営を促した。
 2000年代後半、近視眼的な利益追求が経済危機を招いた。社会課題の視点を欠いた場当たり的なビジネスは長続きしない。時代を経て、より一層企業も将来の絵姿を描き、オープンイノベーションによって課題解決に向けて着実に実現していく企業姿勢が問われている。
江戸の町人たちの姿勢、アナン氏の先見性のある訴え、世界経済危機の教訓があっても世界には課題が山積する。なくならない貧困、食料危機、水不足、自然災害などから世界を守ろうと、国際社会は持続可能な開発目標(SDGs)を設定し、それらを解決するグローバルな取り組みに未来を託した。
 SDGsが記された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」には、「我々は地球を救う機会を持つ最後の世代になるかもしれない。我々がこの目的(SDGs)に成功するのであれば2030年はより良い世界になるだろう」とある。そして「我々は民間セクターに対し、持続可能な開発における課題解決のための創造性とイノベーションの発揮を求める」と呼びかけている。

 近年では特に社会はビジネスに課題解決を求めており、解決策を示せる企業が評価される。ESG投資の広がりが象徴的だ。ESG情報は、売上高やシェアだけでは評価しきれない企業価値を知る手がかりである。環境(E)・社会(S)・ガバナンス(G)を長期視点でしっかりとビジョンを持っている企業は課題解決力があり、社会から支持され、持続的に成長すると期待される。「電力の普及率が何%未満だから困っているはずだと思っても、数字だけでは本当のニーズは分からない。現地にいるとニーズの強度がわかる」
 アフリカで電力の量り売り事業などを進めているベンチャー企業、WASSHAの秋田智司CEOは確信する。アフリカでは、今なお多くの人が電気のない生活を送っている。この未電化地域の人口は、2030年になっても変わらないと予想される。秋田氏は2015年、LEDランタン(携帯型照明器具)をレンタルするビジネスをアフリカで始めた。ソーラーパネルで発電した電気をランタンに充電し、それを有償で住民に提供するというもの。つまり、これが電力の量り売り事業というものだ。先進国にいると、電力インフラの普及率の低さだけを見て、現地の人は生活に困っているはずだと決めつけてしまいがちだ。しかし秋田氏は、大掛かりな投資やプロジェクトを展開していくことよりも、安価ですぐに利用できるLEDランタンにより灯された明かりを囲んだ家族だんらんに、現地の人が価値を感じていると話す。現地に足を運ばないとわからないニーズの本質だ。※2
 現地の人の価値を起点に、人に寄り添い、真の課題を見つける人間中心のアプローチがある。ビジネスも「人間中心」で考え、くらしをつくる主体である「人」が、より快適に安心してくらすためには、人の感情や思いといった「人間」ならではの側面にも視点を向ける必要がある。

 ただ、世界の課題はますます複雑になり、ひとり、一組織では解決できない課題が増えている。あらゆる主体とのパートナーシップによって思いもよらなかったアイデアが生まれ、イノベーションが加速する。課題解決の力が増幅される。ともに考え、ともに取り組む「協創」が、誰ひとり取り残さないサステナブルな社会づくりの原動力となる。それを実現するためには長期的な視点も不可欠だ。

 イノベーションが社会をサステナブルにできる。言い換えるなら、企業には未来を変えるパワーがある。江戸の町で培われ、近年でも実践していることである。そしてこれからも。サステナビリティは未来づくりだ。

(文=日刊工業新聞社 編集委員・松木喬)

| 駄文 | 11:19 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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社会人が並行して勉強するには

冬休みも終わり、また仕事と学校が始まりました。

仕事は、1月から3月までは超過勤務が35時間以上になるほど忙しいのですが、この12月に頑張って、ある程度の担当業務を片付けました。

それもこれも、今年から夜間の専門学校(東京ロシア語学院)に通い始めたため、残業が出来ないからです。しかし、職場で働き方改革で残業を無くす取り組みが始まったため、何とか仕事に行き、学校に行っています。どちらも人に助けられ、負担をかけていますが。

学校も、進級試験と短期留学を控え、勉強についていけるか心配です。今の私にとっては時間がとても大切ですので、どのように使うか、時間配分を考えてみました。

1日24時間、およそ6時間 × ④ 区分と考えて、その割合がこちらです。

①睡眠時間
②勤務時間
③勉強時間
④その他

円グラフで見てみると、やはり③勉強時間の確保は思うように出来ません。実際は4時間取れるかどうかです。睡眠時間は減らしたくないので、プラス1時間。私に合った配分はこんな感じでした。

食事を学習と兼ねるには、お弁当持参にすると効率が良いので、その他の時間にスープを作り、ごはんを炊いて、持って行きます。掃除、洗濯は支度時間に含め、気が付いたら行っているので、実質の学習時間は端数を切り捨てます。癒しの時間も欲しいので、通勤・通学は、なるべく読書しています。

平日・土曜・日曜の勉強時間について。

平日は4時間。
平日

土曜は7時間。

土曜

日曜は9時間。
日曜

色分けは、以下の通り。
青=睡眠、灰=通勤・通学、橙=仕事、緑=学習、桃=美容、黄=その他

年末年始には、まず休息を取り(12/28~12/31)、家を片付け掃除し(1/1)、初詣と買い物に行き(1/2)、パソコン作業し(1/3)、勉強しました(1/4~5)。8時間×2日間=16時間+α でロシア語に向き合っても、最後まで終わりませんでした。

日本語文法の参考書を読み、ロシア語会話の教科書を一巡し、本科の教科書を復習して文法と基礎ロシア語の宿題をやり、短期講座の教科書①・②の問題を解くまでやりたかったのですが、日本語文法、会話の本半分くらいに目を通して、基礎ロシア語と会話の宿題を解くまでしか出来ませんでした。

学年末の試験まで、@6週間。有給休暇を当てて短期留学に行くため、会社は全然休めないし、仕事も忙しいし、学校の課題は多いし、土曜の宿題を解く時間が昼休みしかないし、最近はNHK講座も聞けてない。でもこの道を選んだのも決めたのも私だし、自分の人生の時間を考えたら、ゆっくり学んでははいられないから、効率よく頑張ります。

以上、私の1日の分析でした。

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お金ないから使えないはナシね 笑

Я хочу́ переда́ть мно́гим япо́нцам интере́сную информа́цию о Росси́и.
多くの日本人に、ロシアの興味深い情報を伝えていきたいです。

これは、先日のコンテストの質疑応答で答えられるように、先生に教えていただいたロシア語です。

生きていく上である程度のお金は必要ですが、私は自分に必要なお金を得るにはどうしたら良いかをずっと考えていました。最近何かとTVなどで見かける前澤友作氏が、このようにSNSに書いていました。

お金ないから使えないはナシね笑。ないなら、何かを諦めるか、借金するか、もっと働くか。いずれにせよどこかで勝負して仕掛けないと。人生一度きり、作った軍資金をどこで仕掛けて、何を買うのか、何に使うのか。使わないと大きくは増えないです。


私は更に、お金と併せて労力・時間も考えます。何かに費やした労力は必ず経験となって身につきます。労力と時間はセットなので、時間をどのように使うかも大切なことです。今までの私は縁のあるもの、話がきたものを色々と試してみたのですが、広範囲に手を広げすぎてしまい、結局は何でも中途半端になってしまいました。何にでも興味を持ち、受け入れるのですが、情熱を傾けられるほど好きなものがありませんでした。

お金についての考え方としては、お金は縁と人がもたらしてくれますので、必要に応じてと言ったところでしょうか。困ったこともありますし、大それた金額と言えるほどは入ってきませんが、私の今までの所得はそれなりであったと思います。そのように生きてきて、人と縁とお金を手に入れたような気になっても、私は全く不幸で、結局は虚無感しかなくて、嫌気がさし、人生の終わりを考えた時、最後は恋い焦がれたロシアを見てみたいと思ったんですね。行ってみて勢いがついて、いつの間にかロシア語学院に通い始めました。

キリル文字を知って2年、ロシア語を学び始めて1年半、私の生活において、かなりの時間とお金を投資しました。

あの時始めていれば、などの後悔が一番良くないと思ったからです。あの時とは、今である。始めなければ良かったと思うかどうかはわかりませんが、何もしなければ、廃れる一方です。私は、傍から見れば無計画で無鉄砲かもしれませんが、決めてすぐに実行に移した自分の選択は間違っていなかったことを証明したいと思います。

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